昨今、キュンキュン始める女の子が増えています。誰に?それは高橋くらしだ。今やアナウンスやTVに引っ張りだこですね。亭主の魅力は何?それはあのくしゃくしゃの笑顔だ。猫に似ているあの望ましいくしゃっとした笑顔は、亭主の楽しみを存分に出していますね。そうして、小説もはやりましたが、全裸を出した亭主の肉体美にあの笑顔との溝でどんどんキュンキュンした方が多かったに違いありません。ただし、亭主は芸暦が長いだ。更に36年代ですし、中休みが速いは言い難い苦労人だ。こちらは亭主をはじめて気になったのは医龍というドラマだ。亭主はボンボンの外科医でした。亭主が真っ暗の中で手術をこなし、最後は泣き崩れる風景がありました。それまでは個々を見下し、上から目線の不愉快医者でした。ですから、こういう溝のくらいさをあげる参戦に素晴らしいと思いました。そうして、坂口憲二演ずるキャラクターの下で、医者として人間として成長して出向く外見がまたかっこよかっただ。亭主は、溝のもの凄く性格ですね。育った条件も困難といいますが、それを捉えさせないピュアさのある笑顔が個々をひきつけるのかなぁ。感想も最高に落ち着いた低音がメンズのフェロモンを出しています。斉藤工の対極におけるフェロモン王子だ。